北海道大学のキャンパスに、
子どもたちが本と出会い、好奇心を広げる新しい読書空間
「こども本の森 札幌・北大」が誕生します。
本をひらくことで、新しい世界と出会う。
自然と知に包まれながら、心のおもむくままにページをめくる時間が、
子どもたちの学びと創造の入口になります。
2026年8月1日、北海道大学構内に開館
北海道大学のキャンパスに、
子どもたちが本と出会い、好奇心を広げる新しい読書空間
「こども本の森 札幌・北大」が誕生します。
本をひらくことで、新しい世界と出会う。
自然と知に包まれながら、心のおもむくままにページをめくる時間が、
子どもたちの学びと創造の入口になります。
世界的建築家・安藤忠雄氏の設計・建築・寄附により生まれるこの場所は、本との出会いを通して、
子どもたちの好奇心や想像力、創造力を育むことを目指しています。
大学が持つ多様な知、札幌・北大の豊かな自然、そして年齢やジャンルを超えた本との出会い。
ここには、子どもたちがまだ知らない世界へ一歩踏み出すための入口があります。
木の本棚のあいだを歩き、気になる表紙に立ち止まり、ページをひらく。
「こども本の森 札幌・北大」では、本との出会いが、知ること、考えること、想像することへとつながっていきます。